あの日あった跨線橋は、もうないけれどたしかに私も同じ場所を渡ったことを覚えている。私の最大の推しは生まれた時には居なかったすれ違ってしまったけれども、その続きを生きることは可能かもしれない昭和の日もよろしくお願いいたします。?女の子ページへ http://365diary.net/TDhDZEt2L3R0L3N1aWthLzM5MjAwNTQ1