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イイネ(2)
2026/02/25 21:04
2026/02/25 07:40
2026/02/23 22:58
2026/02/23 07:47
イイネ(4)
2026/02/22 19:58
イイネ(5)
2026/02/22 07:43
2026年02月11日 20:43
今日も お立ち寄り頂きまして、ありがとうございます☺️
とても寒い中、ご常連様も ご新規のお客様も、
楽しい時間をありがとうございました☺️
何度かリベンジで予約をとって頂いたと聞き、申し訳ないのと💦 本当にありがとうございます😭
今日は、時事寄席🪭の話を。
--スポニチより引用--
落語家の春風亭一之輔が8日、東京・上野の鈴本演芸場で「早朝寄席」の復活記念特別公演に出演した。
早朝寄席は落語協会の二つ目育成を目的に、昭和の終わり頃から2018年9月まで存在。週替わりで4人の二つ目落語家が出演してきた。15日から復活するのを記念し、一之輔、五明玉の輔ら落語協会理事4人が公演。担ぎ売りのうどん屋と珍妙な客のやりとりを描いた「うどん屋」をトリで披露した一之輔は「鈴本演芸場で若手が20分以上高座でやるのはなかなかないことで貴重な場」と若手の研さんの場が戻ってきたことを歓迎した。
午前9時半の開場を前に多くの人が列をなし、中には始発に乗って午前5時台から並ぶ人も。大雪と行列の長さを鑑みて、開場は大幅に前倒しされ、午前9時8分には満員札止めの大盛況。一之輔やもぎり担当の入船亭扇辰ら出演者自ら、客を出迎えた。
次の出演者のために高座の座布団をひっくり返したり、出演者を知らせる「めくり」の返し、出囃子(ばやし)の太鼓など、通常では前座が行う仕事を出演者自ら行うのが特徴。この日も高座を終えた真打ちが座布団をひっくり返すと、客席からは「おー!」と歓声が上がった。終演後は23年ぶりの早朝寄席出演だという古今亭菊之氶が追い出しの太鼓を叩き、客を見送った。
15日からの二つ目による本公演では、今秋に単独抜てきで真打ちに昇進する女性落語家の春風亭一花らが出演。自らもかつて早朝寄席に出演していた一之輔は「“二つ目の頃から見ていたよ”と言っていただけるとありがたい。末永くごひいきに」と呼びかけた。若手がさらにしのぎを削り、スター輩出を目指す。
引用以上
めちゃくちゃ豪華な出演者でしかも、もぎりまでしてくれるなんて、落語好きからしたら早起きしてでも行きたくなりますね☺️
皆さんは 早起きしてでも行きたいところはありますか?
次の予定は、明日 木曜日になります。
ご来店を心よりお待ち申し上げております🌸
本日も一日、お疲れ様でした。
どうぞ ゆっくりとお身体を休めて、素敵な夜をお過ごしください🌙
白川 りん
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イイネ(4) コメント(0) 2026/02/12 07:41
イイネ(4) コメント(0) 2026/02/11 07:43
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