今日も お立ち寄り頂きまして、ありがとうございます☺️  不安定な天候の中、ご常連様も、ご新規様も、楽しい時間をありがとうございました☺️ 途中、全く最新の案内時間が更新出来ずに 申し訳ありませんでした💦   今日は、話題のANA✈️の話を。 --ITmediaビジネスから引用--ANAは5月19日搭乗分から国内線の新しい料金体系を導入した。エコノミークラス、ファーストクラスの双方で「シンプル」「スタンダード」「フレックス」の3タイプを導入。タイプによって予約期間や手荷物の量、座席指定の可否などが変わる仕組みだ。新料金体系の3クラスは安い方から順に「シンプル」「スタンダード」「フレックス」となっている。前者2つは前日までに予約する必要がある一方、フレックスは搭乗当日の購入が可能だ。予約変更に関してはシンプルが不可、スタンダードは有料、フレックスの場合は無料で対応している。また、無料となる手荷物許容量はシンプルが23キロの手荷物1個までに対し、後者2つは2個まで可能だ。特に話題を呼んでいるのが事前座席指定で、シンプルの場合は基本的に不可(24時間前から可能)である。家族連れの場合、予約する時点で席を選べないため、席が分散してしまう可能性がある。  以前のANAは、搭乗日までの予約日数に応じて割引を実施していた。予約時に座席指定は可能で、預けられる荷物も個数ではなく重量のみの制限だった。新料金体系では荷物を追加する場合、1個につき5500円がかかる。ANAの新料金体系は、既に記したように随所でサービスの「実質値上げ」が行われている。無料で預けられる荷物の個数制限が設けられたことに加え、荷物サイズの上限も3辺合計203センチ以内から158センチ以内へと厳しくなった。また、席の確保が必要な幼児の定義を2歳以下から1歳以下に変更した。ベーシックエコノミーは一見すると料金が安く見えるが、従来通りのサービスを受けたい客が追加料金を支払うため、客単価は上昇する。ANAの料金改定によって一時的に国内線の収益は改善するかもしれないが、導入により体系が分かりにくくなり、フルサービスキャリアらしさが失われることになる。一定数がJALに流れ、客数は減少するかもしれない。-引用以上-  少し長い文面でしたのでANA✈️の文面のみ一部抜粋しました。Xで話題のANA。来週は私もANAに乗るので、気が気ではなく調べました。 JALと違い、出発の24時間前になったら、『オンラインチェックイン』して、発行された『モバイル搭乗券(QRコード)』をスマホに保存し、保安検査場へ向かう。この『オンラインチェックイン』をしないと、最悪オーバーブッキングで、強制的に 他便振替。オンラインチェックインしてはじめて航空券購入完了。また 申込プランによって、無料対象の荷物の個数など変わり、来月から機内持ち込み荷物のサイズの規制があるとの事。 頻繁に飛行機は乗らず、乗るとしてもJAL派だったのですが、今回 都合の良い時間帯の便がなく 初のANA。そこにきて様々なルールの改編💦ステータス・ANAマイルに拘りがなく、そんなに安くない値段で規約も厳しいなら、乗客側からすると ANAのメリットが少ないのでは?と思ってしまいました🫥  皆さんは、JAL派?ANA派?LCC派?など 飛行機にこだわりはありますか?   次の予定は、明日 水曜日になります。来週は出勤が 少ないです💦ご来店を心よりお待ち申し上げております🌸  本日も一日、お疲れ様でした。どうぞ ゆっくりとお身体を休めて、素敵な夜をお過ごしください🌙  白川 りん