今日も お立ち寄り頂きまして、ありがとうございます☺️  小雨が降る中、ご常連様も ご新規様も楽しい時間をありがとうございました☺️ 沢山褒めて頂き大感謝と共に、日々 精進を⭐️   今日は、楽しみにしている話を。 --cinema cafenetより引用--4月2日(木)から配信が始まるNetflixシリーズ「九条の大罪」より、柳楽優弥×松村北斗の対談インタビューが公開された。 本作は、「闇金ウシジマくん」の真鍋昌平による同名最新漫画の実写化。厄介な依頼人の案件ばかりを引き受ける弁護士・九条間人は、世間からは悪徳弁護士呼ばわりされるも「思想信条がないのが弁護士。依頼者を弁護するのが弁護士の使命」と語り、依頼人が道徳上許しがたい悪人だとしても擁護する。法とモラルの境界線を極限まで問い、これまでタブー視されてきた日常に潜む闇に切り込むことで現代社会の真実の物差しを揺さぶる物語。 出演オファーを受けた際、柳楽は「“九条の大罪”という人気漫画が原作であることはもちろん、以前『浅草キッド』でお世話になったNetflixと、那須田淳プロデューサーと土井裕泰監督というTBSのレジェンド級の方々が、タッグを組んでやられるということだったので。その座組に、とても高揚感を覚えましたし、すごくワクワクしました」と喜び、松村も「“九条の大罪”って、割とダークな世界観というか、ある意味ダークヒーローの話じゃないですか。そういう世界に『松村北斗を』と思っていただいたことが嬉しかったです」と明かす。-中略 本作が持つメッセージでもある社会的意義について、柳楽は「個人的には、『知らぬが仏』と『無知は罪』のあいだを、行ったり来たりするような感覚がありました。配信ドラマの深度って、僕は少し違うような気がしていて……より攻めた表現ができているというか、視聴者の方が求めているものも、より深いものであるような気がするんです」と本作が到達した表現の深さに自信を覗かせ、松村も「今って簡単にSNSで発信して、それに対する反応も簡単に返ってくる時代で……瞬間的なことが、すごく増えている気がするんです。物事を『点』で捉えてしまうことが多くて、なかなか『線』で考えることができない。そういう意味で、九条はいつも依頼人のことを、ちゃんと『線』で考えている。そういう考え方が、このドラマには全体的に入っているような気がしました」と確かな手応えを滲ませた。引用以上  賛否両論あるこの作品。私は漫画で最新作までおっており、今回 Netflixでの実写化を めちゃくちゃ楽しみにしておりました⭐️  皆さんは、楽しみにされている作品などはありますか?   次の予定は、明日 金曜日になります。ご来店を心よりお待ち申し上げております🌸  本日も一日、お疲れ様でした。今日は満月🌕どうぞ ゆっくりとお身体を休めて、素敵な夜をお過ごしください🌙  白川 りん